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リモートワーク4年間のノウハウを紹介します

リモートワークも4年を超えました。某ウイルスの影響で、急遽、リモートワーク(テレワーク)になった人も多いのではないでしょうか。そこで、4年間のリモートワークのノウハウを共有しようと思います。 ただ、現在、記事を書く時間が取れなくて、...
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Chromebookで使ってるサービスと拡張機能

某ウイルスの影響で、リモートワーク(テレワーク)祭りですね。普段から完全リモート(完全テレ)なので平常運転なのですが、急に自宅で仕事することになってパソコンがない!という人もいるようです。 そこで、ちょうどテレビCMも始まりましたか...

『夜を乗り越える』又吉直樹

芸人であり芥川賞作家でもある又吉直樹が、半生を振り返りながら、本を読む理由、文学の魅力を語ります。本の紹介もあって、その紹介がおもしろく、あれこれ購入してしまいました。 芸人、芥川賞作家・又吉直樹 初の新書芸人で、芥川賞作家...
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Chromebookがもたらした3つの意識変革

この記事は、「Chromebook Advent Calendar 2019」最終日の記事です。アドベントカレンダーを作ったものの、今日まで放置していたので、記事が集まらなくてすみません。来年、リベンジできれば! ローカ...

『勝手にふるえてろ』綿矢りさ

松岡茉優主演の映画を観ました。後から、綿矢りさ原作だと知って、あれ?そういう作風だったっけ?この原作はいったいどうなっているのかと。読んでみると、小説の方もエンタメ感が強め。小説も映画もどちらも楽しめると思います。 恋愛しな...

『蹴りたい背中』綿谷りさ

わからないけど、わかる。いや、やっぱりわからない。高校時代を振り返ってみても、抱いたことのない感情。だけど、わかる。いや、わからない。それは、文章による表現の力なのか、それとも、実は誰しも体験したことがある感情だったのか。 ...

『希望が死んだ夜に』天祢涼

同級生を殺害した容疑で逮捕された女子中学生。殺害を認めるも、動機については黙秘を続ける。はたして、その真相は。「社会派青春ミステリー」と紹介されていますが、確かに、すべての要素が含まれています。 神奈川県川崎市で、14歳の女...

『ツナグ』辻村深月

死者との再会を仲介する「使者(ツナグ)」の物語。様々な人たちが亡くなってしまった大切な人との再会を望みます。ハートフル系かと思っていたら、伏線が散りばめられていて、さらに、とある過去の真相が明らかになります。 一生に一度だけ...

『乳と卵』川上未映子

川上未映子ワールド全開です。女性の身体に関するあれこれなのですが、子どもを生むこと、のような大きなテーマにつながっているように思います。男性が読むと、共感とはまた違った感じの、おもしろさがあります。 娘の緑子を連れて大阪から...

『ファーストラヴ』島本理生

父親殺害の容疑で逮捕された女子大生、しかし、彼女自身にも動機がわからない。ミステリーですが、事件を追うのは探偵や刑事ではなく、臨床心理士。「家族」がテーマとなる社会派要素ありの物語です。 ◆第159回直木賞受賞作◆夏の日の夕...
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